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2016年7月23日

2016/07/23 大阪府交野市私市地区渓流の野鳥撮影 キビタキ Wild bird shooting Osaka Katano Kisaichi.


里山野鳥撮影52日目キビタキ

   今朝は、孫娘が来ると言う事で時間指定の撮影となりそうだ。毎朝、恒例の「朝ドラ」を観たが、洋服学校の
   反撃が始まったようだが、なかなか敵もさるものてせあるが「ちと怖い」ね(笑)。終了すれば、即行動開始で
   ある。バイクに乗って里山到着。う~む、四駆の旦那がこの2日来ていないなぁ。またぞろ日本海の釣りにで
   も行ったのかな。

   昨日の釈尊寺カメラマンだけ(笑) しかし、今朝はサンコウチョウが二度鳴いただけでとうとう午前中は、姿
   を表せず「キビタキ」が遠くで水浴びしていた。午後からは、孫娘が来るので早々撤収した。明日は、孫娘の
   お相手で撮影中止とあいなります。

 






2016年7月22日

2016/07/22 大阪府交野市私市地区渓流の野鳥撮影 サンコウチョウ Wild bird shooting Osaka Katano Kisaichi.


里山野鳥撮影51日目(サンコウチョウ)

   今朝も朝から快晴で気分良し。5時過ぎに起床してカーテンを開けガラス戸を開けると一斉にクマゼミが鳴い
   ている「騒音」ですね(笑)。 樹木の横手にあるお家は朝からやかましくて寝ていられないでしょうね。

   日々のパターン通りに時間も過ぎて「朝ドラ」に出ていた表紙絵がちと懐かしいような。花山氏の手書きが表
   紙になっていたのですね。海の日月曜日に実際の主人公の特集が組まれておりましたね。

   とかなんとか「朝ドラ」を観て居る時には、服装も着替えて只TVを観ているだけで、直ぐに出かけられる様
   にしております。バイクに乗っていつも通り9時前に到着して川も少し掃除して岩陰に待機。なにやらキビタ
   キの幼鳥らしき1~2羽確認。一昨年にお会いした交野女性カメラマンや釈尊寺の男性カメラマン、そしてサ
   ンコウチョウ狙いの遠方で待機のカメラマンと計4名。

   しかし、午前中はサンコウチョウが背後に二度現れるが撮影出来ず。 午後になって全てのカメラマンが下山
   し、一人待ちとなるも「出ません」1時過ぎに水浴び場所に現れるが別移動(やっと遠くを撮影)し、根気比べ
   で3時前に止まり木に鳴き声せずに現れたが、三脚を立てており、椅子から立ち上がった瞬間・・・飛び去っ
   てしまった。 椅子に座ったまま身動きしない方が良かったのだなぁと後で後悔(笑)。

   今日は、キビタキ♂♀やオオルリ♂も来なかったし、ヤマガラも見なかった。おかしな日であった。





水浴びに来たヒヨドリ





   

2016年7月21日

2016/07/21 大阪府交野市私市地区渓流の野鳥撮影 キビタキ Wild bird shooting Osaka Katano Kisaichi.


里山野鳥撮影50日目(キビタキ)

   この頃は、目が覚めるのが早くなって4時過ぎから寝床でゴソゴソして5時には、いつも起床してしまう。ま、
   早く起きてもまずは「眼圧降下目薬」を入れてじっと2分ほど待って血圧測定、体重測定を行い、スマホに入
   力してから行動している。内科先生に一ヶ月平均を見せ「薬」など調整して頂く。

   今朝も6時~7時と読売TV「すまたん」朝食を頂ながら観て「無料産経新聞」や「デジタル朝日」などチェ
   ックしている「新聞購読」は、していない。情報は、ネット検索すればTVより早く知ることが出来る。

   自宅では、朝は「愛Pad-Mini」を使い夕方は家内共に「PCネット検索」している。さて、朝ドラもチェツク
   し終わったらすぐに活動開始。今朝は、昨日撮影出来なかったサンコウチョウ再挑戦だと意気揚々と出かける
   が、里山のこの頃のサンちゃんは、鳴きませんので気が付いたら枝止まりしている。カメラマンは、四駆の旦
   那の2名であるが、どちらもピントがなぜか来ない。二度チャンスあったにも関わらずピンが来ない(苦笑)

   てな事でようやく撮れたのが、キビタキ枝止まりであるが「なぜか隠れん坊スタイル」となってしまった。
  
   他にオオルリ幼鳥やヤマガラ、そしてボケボケのサンコウチョウとあいなった。

キビタキ






オオルリ幼鳥





ヤマガラ


サンコウチョウ証拠画像



2016年7月20日

2016/07/20 大阪府交野市私市地区渓流の野鳥撮影 サンコウチョウ Wild bird shooting Osaka Katano Kisaichi.


里山野鳥撮影49日目(サンコウチョウ)

   今朝は、先週から間を開けておいた里山通いと決めてまずは「朝ドラ」の常子姉妹の頑張りを見て「そうか、
   そうか家内がアッパパ」なんて言っておりなにやら聞いた事があるなぁなんて(笑)。そりゃ、生地も無けり
   ゃ縫製技術も無いとなるとね。あの花山氏の長女の新聞紙にヒントがあったんだね。

   んなコメントしている場合じゃありませんが、とにかく「里山」へ9時前に到着したら4駆の旦那が先に到
   着していた。なかなか熱心である。今日はどうかなと待機すると遠くでサンコウチョウが鳴いて近づいて来
   るカメラを構えて待機していたら、またあのカメラマン2名が撮影コースに立ってこちらの様子をうかがっ
   ている。声を掛けて移動させたが、無粋な二人組だわ。サンコウチョウは、移動して行った。

   午前中は、これのみで午後からはオオルリ逆光の中で撮影したが「絵」にならず。サンコウチョウの鳴き声
   が近づいて来たので構えていると近くの小枝に止まってすぐに上昇撮影出来ず。旦那が奥側の止まり竹にと
   言うが「角度」の関係上見えない。やっと見えたのは水浴び後の羽繕いのみ。明日は、再度挑戦だがやはり
   出が悪いオオルリ他野鳥であった。









証拠写真程度のオオルリ




2016年7月19日

2016/07/19 京都石清水八幡宮のお火焚神事 Kyoto iwashimizu hachimangū ritual.


京都石清水八幡宮のお火焚神事

   7月17日の予定は、八幡様のアオバズク撮影を予定していましたが「天候」が朝より良く無く「出かける」
   べきかどうか躊躇している内に気抜けしてしまいとうとう出かけず、自宅の掃除したり買い出ししたりしてい
   たら「電話」が入ったと気ずいたのは夜遅く。 多分、アオバズクの件だろうなぁとブログ見たら、やはり掲
   載されておりましたわ(笑)。

   7月18日は、朝から私用がありこの日も出かけられず「電話」確認したら「まだ」雛も飛び去っていないと
   聞き、本日の移動となりました。ま、しかしいつもの「朝ドラ」観ても大丈夫と(笑)。

   バイクで「カササギ橋」経由で八幡様へ向かい「到着」して用意して昨年の楠へ。あら、S氏が手招きしてい
   るので近寄ってみると「雛」は、全て親共々抜けたと・・・ガックリ。暫く辺りを歩いて見るが「全く」見当
   もつかないので、そのままバイクで不動明王付近へ移動するも鳥声無し。また、元に戻って楠下にいるとアオ
   ゲラの囀りが聞こえて来るので参道へ。境内山門から神職ご一行が列を成して歩いて来られる。

   見てすぐに解ったのは、お火焚神事であった。昨年は、野鳥撮影で行けなかった「伏見稲荷のお火焚」と変わ
   りが無いのでこれもご縁なので撮影させて頂く事にした。

   













2016年7月16日

2016/07/16 淀川河川敷枚方地区の野鳥撮影 ササゴイ Wild bird photography of Yodogawa riversid.


今日は、6月28日以来の天の川ササゴイ撮影だ。なんと3週間近く経っていた。

   里山のオオルリも出没回数も減ったので暫く間を開けてから、再度挑戦する事にして今朝はやはり「朝ドラ」
   を観ての出発である。いよいよ常子が花山氏を説得したようで、来週に期待が持てそうな予感(笑)。

   さて、オイカワも婚姻色となっているのか期待をして天の川河口にやって来た。北と南の橋桁に分かれそれぞ
   れ9時前だと言うのにカメラマンが集結している。到着しS氏と雑談していたら早速登場したので、当然なが
   ら北側の土手下を選び三脚と椅子を出して久しぶりのササゴイロケーションを撮影。

   そうこうしている内に「あら4駆の旦那」がやって来た(笑) カメラマンがなにやらざわつき始める。下流の
   橋側でもう1羽のササゴイが鮮やかなオイカワをゲットした模様とか。椅子とカメラ荷物を持って移動するが
   元いた場所付近に降り立つ。なんと忙しい事だ。再度セットしたら川中にまた移動したので、三脚と椅子のみ
   持って移動。やってくれました「オイカワ婚姻色」をめだたくゲット! これで今日の課題達成し以降は、婚
   姻色を捕獲したササゴイは、餌運びの様子らしくお腹にオイカワを溜めて雛に餌やりに帰った。

          もう1羽は、なんだかちまちま毛繕いばかりしている。もちっと働けよと(笑)。
   
   段々、餌獲りもしないので「撮影側」もダレて来る。一人また一人と撤収が始まり「こちらも」帰宅(笑)。

婚姻色オイカワばかりをゲットしていたササゴイ親



























ダレササゴイ