写真技術の進化に伴いネガからデジタル化となり、これからは生活日記として記録しております。関西の自然な四季撮影を基本とし枚方周辺情報掲載に努めたいと思います。コメントは、チェックで可否し問い合わせは、ohta.osk@gmail.com宛てに。問題ある場合は返信しません。With the evolution of photographic technology, it has become negative to digital and has been recorded as a life diary since the age of 71. We will continue to publish information based on the natural four seasons of Kansai. ➡ Please click on the comment.
ラベル ホウロクシギ(Far Eastern Curlew) の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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2016年4月25日
2016年4月22日
2016/04/22 高槻三島江の野鳥撮影 ホウロクシギ Wild bird photography of Takatsuki mishimagou
やっと飛翔撮影が出来て目的達成
今朝は、久々の山田池公園にやって来たが「既に」お目当てのオオアカハラは、見つからず抜けたかも
知れない。シジュウガラの営巣やらシロハラも見かけ「キビタキ」探しするも茂みの裏側に入って撮影出
来ない。仕方無いのでT氏に三島江情報を入手してさちらに向かう。
途中、ユニクロに寄って撮影用の迷彩柄チクウルトラストレッチパンツを購入裾上げ待ちで時間を潰す。
ホント安くて助かるわ(笑)
現地到着は、12時となりまずは「昼食」を食べながら雑談。しかし、今日は沢山の野鳥カメラマンが多い
ので特定場所には入りきれないだろう。そんなこんなで飛翔撮影目的であったが、なんと待機している
方向に飛んで来てくれてラッキー! ホウロクシギを追って通り迄I氏と二人で捜索していると道路をのん
びり歩いているホウロク発見。しかし対向の自転車が来て更に土手を越えて見えなくなった。
追いかけ土手へ上がるが、姿見えず。諦めて淀川のコアジサシやらモズの水浴びを撮影して明日に期
待して午後3時に撤収帰宅する。
2016年4月20日
2016/04/20 高槻三島江の野鳥撮影 ホウロクシギ Wild bird photography of Takatsuki mishimagou
初めて撮影した「ホウロクシギ」なんて長い嘴なんだ!
昨日、河川敷枚方地区の野鳥の出が悪いので「お城」に行ってコマドリでもと意気込んで行った。飛騨の森か
ら、豊国神社裏、市民の森まで足を伸ばしたが空振りのカメラマンばかり。オオルリやキビタキも鳴いているの
だが「遠い高い」で段々やる気が失せ、枚方まで戻ったら「カムイ氏からのメール」「T氏から電話」が入ってホ
ウロクシギが出ているとか。
しかし、徒歩移動して荷物担いで既に14,000歩数を越えており「気力減退」枚方経由して自宅に戻り湿布張っ
て「本日」に備えた。 枚方地区にオオヨシキリがやっと入ったので「T氏」に連絡・・・ まだ、居そうなら連絡
欲しいと。 オオヨシキリも逆光だったが取りあえず撮影し、野鳥通りでメール確認したならば「出ている」
とか。
欲しいと。 オオヨシキリも逆光だったが取りあえず撮影し、野鳥通りでメール確認したならば「出ている」
とか。
H氏に声を掛けて2名で三島江に向けて走り出し、現地到着し三脚構えて現場に到着したならば、あらカラス
に追われて飛び去るのが見えた。 あら~なんてため息していたら、べつの場所に出たと云う声に励まされて
やっと「ホウロクシギ」の撮影が出来た。 しかし、オメメが光線の加減で出ませんなぁ。
このシギの嘴は、なんとドデカイのだろうか。重たく無いのかなと心配するも器用に使っている姿を見て妙に
納得した。 帰宅の自転車は、なんとなく軽かった・・・(笑)
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